【ジョセフ・ティテルの予言】2026年1月6日の予言9 不満と祈り

コメント欄でその手の議論を見るのは、本当にうんざりします
かと思えば、あなたはトランプが嫌いなんですねと言う人もいます
今、私は彼を擁護したばかりですよ? はっきり言いましょう
私は彼が好きではありません
ですが、彼だけでなく、どの政治家も好きではないのです
なぜなら、彼らは皆、腐敗したグローバリストエリートの一部だと感じているからです
リーダーたちのために祈りましょうと言う人がいますが、私はノーと答えます
祈るべきは、彼らではなく、私たちの国であり、私たち自身です
彼らがあなたのために祈ることなんてありません
これは断言できます
もちろん、彼ら自身は自分の行動を正しいと信じているのかもしれません
ですが、私たちは彼らではありません
真意を知ることなどできませんし、勝手な憶測アサンプションは禁物です
この事件を受けて、ロシア、中国、イラン、そしてイタリアまでもがアメリカを非難し始めました
当然の反応でしょう
特にイランのような国々は、次は自分たちの番ではないかと戦々恐々としているはずです
土曜日の動画でも説明しましたが、ここでの真の目的は、北中南米諸国を一つの巨大な連合体としてまとめ上げることです
トランプ大統領が推し進めているのは、まさにモンロー主義の現代版です
ここに、グリーンランド、カナダ、キューバベネズエラといった国々がパズルのピースとして関わってくるのです
知らない方のために簡単に説明すると、モンロー主義とは、西半球南北アメリカ大陸

Amazon.co.jp 限定】引き寄せの法則を全部やったら、効きすぎて人生バグりかけた話
https://amzn.to/4mdjKOM