ジョセフ・ティテルの予言 水の星座と感情の制御

地震や構造プレート、地殻の変動などが非常に気になるところです

3月3日、エネルギーは最高潮に達します

単なるエクリプス・シーズンの高まりだけではありません

2026年最初の「エネルギー・シフト」の津波がやってくるのです

スピリットから教えられて以来、15年以上このシフトを追っていますが、

これらは常に逆行中の満月から始まり、新月まで続きます

それが今回は、3月3日のブラッドムーンと重なるのです

偶然などではありません

すべては春分に向けて、激しくうねりながら収束していきます

これは「大いなるアセンション」が近づいている確かな兆しです

エネルギーシフトの窓が開くのは、3月3日から17日の新月まで

17日頃には、物事が「爆発的」な結末を迎える可能性が高いでしょう

その週は、極めて強烈な一週間になると予想しています

そしてそのまま春分へ、つまり真の「新年」へと足を踏み入れます

占星術において、12星座のトップバッターである牡羊座に入る時こそ、

本当の意味での一年の始まりなのです

これら来たるべきエネルギーの詳細と予言については、

今週木曜の夜に公開予定の「3月の予測」でお話しします

そのために、月曜日の今日、こうして前倒しで収録しているのです

数日後に迫った水星逆行を乗り切るための、

大切な「心得」をいくつかお伝えしておきましょう

初めての方も、水星は「コミュニケーション」を司ることを忘れないで

まず、発言する前に一呼吸おいて考えてください

あらゆることを二重、三重にチェックしましょう

あなたの言葉が、本意ではない形で誤解されることも覚悟してください

悪気はなくとも、逆行のエネルギーは人々の感情をかき乱し、

言葉をねじ曲げてしまう力があるのです

特に今回は、水星が魚座に滞在するため、感情が激しく波立ちます

皆さん、どうか「グラウンディング(地に足を付けること)」を

魚座や蟹座、蠍座といった水の星座は、感情を溜め込みがちです

特に蠍座は、限界が来ると一気に爆発する傾向があります

昨年の7月から8月、蟹座での逆行がどれほど情緒的に激しかったか、

覚えている方も多いでしょう

今年も7月に同じことが起きます

ですから、口を開く前によく考えることが大切なのです

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