【スピリチュアル・ミディアムのジョセフ・ティテルの予言】 エネルギーと安全性:医療現場での注意喚起

医療に従事されている方で、
このパターンに気づいていらっしゃる方はいませんか。
過去3週間、
それどころかここ1カ月ほどで、
とても深刻な体調不良を経験された方の話を多く耳にしています。
入院された方、
手術を受けられた方もいます。

加えて、
今は事故や怪我が起きやすいエネルギーの中にあります。
転倒や滑落のような事故も多発しています。
姪がはしごから落ちましたし、
ロリ姉妹も昨日転んで足首を痛めました。
十分にお気をつけください。
気をつけていても、
気をつけすぎて転んでしまうこともありますから。
特に高齢の方は、
無理をせずゆっくりと動いてください。
まだこの事故リスクの高い期間にあることを、
どうかお忘れなく。
膝や腰を痛めるようなことも起きやすい時期です。
十分にご注意いただきたいと思います。

4月を通じて、
水星逆行のポストシャドウについては、
先ほど申し上げたとおり、
4月9日に終了します。
もうすぐそこまで来ています。
もうほんの少しで抜け出せます。

また、
私はいつも逆行エネルギーが切り替わる窓の期間に、
人々の中の「おかしな部分」が引き出されることに気づいています。
本当にそう感じませんか。
感情的に反応してしまい、
冷静で地に足のついた判断ができなくなってしまうのです。
私の住むご近所でも、
このことをまた目の当たりにしました。
これまでも何度かお話ししましたね。
このあたりには10数軒しかないのですが、
セドナにいるとは思えないほどです。
セドナは素晴らしい街で、
素晴らしい人々が住んでいますが、
この渓谷のこの一角には何か特別なものがあるようです。
今日もそれについて考えてみました。
なぜなのかと。
一つには、
エネルギーの問題と、
自分自身に向き合おうとしない人々の問題が重なり合っているのだと思います。
エネルギーが人を直撃するのです。
セドナというのは、
自分と向き合わなければ、
その現実を突きつけられる場所なのです。

とにかく、
人々の中のおかしな部分が見えてきます。
誰かに何かを話そうとすると、
突然怒鳴られたり叫ばれたりするのです。
昨日もそういうことがありました。
このご近所とのことは、
もう諦めました。
完全に。

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【スピリチュアル・ミディアムのジョセフ・ティテルの予言】