友人に送ったところ、
知らなかったと言っていました。
彼はニュースにとても敏感な人なのですが、
それでも知らなかったのです。
もしかしたら皆さんも知らないかもしれません。
今日はここでお見せしますので、
一緒に表示される字幕を読んでみてください。
動画をご覧いただいた通り、
アメリカが過去に行ってきた過ちが描かれています。
まずアメリカ先住民族から始まり、
ベトナム戦争が映し出され、
さらにエプスタイン島に立つ少女の場面も含まれていました。
これは決して偶然ではありません。
彼ら全員が、
空を飛んでニューヨーク市へと向かう弾道ミサイルを見上げている、
そして最終的に自由の女神に命中するという映像です。
動画の中で自由の女神が悪の神バアルとして描かれているのです。
バアルには幼い子どもたちが生け贄として捧げられます。
それがグローバリストたちの崇拝する存在です。
彼らはバアルや他の暗黒の神々を崇拝しています。
自由の女神を悪魔として描いたことは非常に興味深いと思いました。
実は、
自由の女神は実際にはルシファーを表しているという説があります。
そのシンボルをよく見ると、
足元の鎖から始まり、
「ビッグ・アップル」(ニューヨーク)という言葉の意味する林檎まで、
まさにルシファーのシンボルと一致しているのです。
古いルシファーの彫像を見てみれば、
顔の細部まで非常によく似ていることが分かります。
ご自身でご判断ください。
さて、
もう一つ別の動画がありますが、
そちらについて皆さんのご意見を伺いたいと思います。
以前の予言を思い出してください。
私は自由の女神が倒れるビジョンを見たと述べました。
その直後に、
ブラジルの自由の女神レプリカが嵐で倒れる出来事があり、
コメント欄が大いに盛り上がりました。
可能性はありますが、
私は女神の腕が折れるビジョンも見ていました。
映画の「2012」のような場面で、
波が押し寄せて女神を飲み込む場面でした。
もう一本の映画では確か、
女神が氷に閉じ込められていたと思います。
ただ私はこれを、
実際の出来事ではなく象徴的な意味として捉えていました。
ところが今、
彼らはそのプロパガンダ動画の中で実際にそれを描いているのです。
もう一つ、
イランのメディアが公開した動画をご覧ください。
実際にはいくつかありましたが、
今日はこの2つだけをお見せします。
続きは明日。
https://amzn.to/4axuuUs:自分とか、ないから。教養としての東洋哲学
【スピリチュアル・ミディアムのジョセフ・ティテルの予言】